ゲームを家庭教育に活用してみる!スーパーマリオランで遊んでみて思ったこと。

ゲームを家庭教育に活用してみる!スーパーマリオランでスーパーマリオランで遊んでみて思ったこと。

NOBU(@nodesignnolife)です。

僕は全くと言っていいほどゲームをしません。ドンピシャでファミコン世代なので、ファミコンだけは持っていました。スーパーマリオブラザースやドラクエシリーズにはハマりました。

でも、それ以後は友人の家で遊ぶ程度で、ゲームからは離れていまして、社会人になってからは全くやっていません。

そんな中、「スーパーマリオ ラン」がスマホで登場!ということで、懐かしさのあまり、ついスマホにインストールしてしまいました。

最近、僕ら世代のおもちゃやお菓子の復刻版が、とっても多いんです。ビックリマンとかミニ四駆とか。ファミリーコンンピュータクラシックミニとか。

いや、マンマとメーカーの戦略にはまっております。

多分、僕らと同世代の人達がメーカー内で管理職になったりしてるので、このような企画が採用されやすくなってるのかなぁ。なって思っております。

さて、ということで「スーパーマリオ ラン」で遊んでみて思ったこととか、そんな話題をお送りします。

ゲームは学校教育の補足になる?

「スーパーマリオ ラン」をインストールして遊んでいると、ついついはまってしまうんですよね。そして、子ども「やりたい!やりたい!」と言い続けるので、一緒に遊んでいます。

遊んでいる子どもを見ていると、「どうやったら、クリアできるのかなぁ」とかブツブツ言いながら、色々考えながらやっているんです。そして、クリアすると「やったー!」って大喜びしているんです。

ゲームをするのは本当に久しぶりなんですが、これって頭の体操なり、かつ達成感もあるので、子どもの教育に結構いいんじゃないかと思ったわけです。

学校では、「まず教わることから始まり、教わった通りに問題を解く」という流れが一般的です。

しかし、ゲームにもよりますが、「スーパーマリオ ラン」のようなパズル的な要素を含むゲームは、「自分で考えて、色々と試して問題を解く」という流れになります。

そういう意味では、学校教育に不足していることを、補うという意味でゲームを活用するのは良いことだと感じます。

試しにゲームを家庭教育に取りれてみます

ということで、時間をきっちり決めた上で、しばらく「スーパーマリオ ラン」を我が家の教育に取り入れてみようと思います。僕がゲームをする言い訳もありますが(笑)

なんやかんやで、子どもにとって「考える力」をつける良い機会になればいいなぁと思っております。そして、時間を決めて効率的に頭を動かすトレーニングにならばと思っています。

なんか大げさですが、ゲームも意外と悪くないと思ったお話でした。

今日の「人生をデザインして楽しむポイント」

ゲームも、うまく教育に活用しよう!

ゲームの種類によっては、とても効率的に楽しく、頭の体操ができそうです。時間は有限なので、やりすぎないように自己管理するのがポイントですね!

では、今日も人生をデザインして楽しもう!

ゲームを家庭教育に活用してみる!スーパーマリオランでスーパーマリオランで遊んでみて思ったこと。

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ABOUTこの記事をかいた人

NOBU

「人生をデザインして楽しむ!」をテーマに、暮らし方・生き方とビジネス・働き方を切り口にブログを更新中。また「人生を楽しくするツールとしての写真」についても書いています。◉グッドデイフォトグラファー(趣味の写真家)◉グラフィックデザイナー(ロゴ&ブランディング)◉ライフスタイル系フォトブロガーとして活動中!